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宮崎台研修センター開設目的と経緯



■目的と経緯

当研修センターは、2001年3月に宮崎台独身寮の一部を改修し研修施設としてオープンしました。
当社社員及び安全衛生協力会会員会社の職長・作業員を対象に、工事施工に必要な知識・ルール等を教育し安全品質の確保を目的としています。
近年の事故は、思い込みによるヒューマンエラーや過去の防止策が活かされていない内容が多く、基本ルールが守られない事による「繰り返し型事故」が発生している状況です。
これまでの「安全教育」は座学を中心とした研修を実施してきましたが、更なる研修成果を目指し実機を使用して「視て、触って、実感する」体験型研修を組み入れ、「繰り返し型事故の撲滅」・「安全品質の向上」を目的とした「体験型研修センター」を構築し研修を行っています。

1. 研究室
最大 42名講習可能
2. 体験ルーム
実機(MACS空調機・制御盤他)
安全帯ぶらさがり・各種感知器の警報等
3. 展示室
事故事例・安全設備・工具・保護具


宮崎台研修センターのバーチャル画像はこちら→


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