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日比谷総合設備とは?

設立の背景

会社創立当時、日本電信電話公社は国民の要望に応えるため、必要な電話局を建設し、最高の局舎性能を維持する必要がありました。そのような時代の中、我が国の技術革新に即応しつつ、日本電信電話公社の事業遂行に全面的に協力するため、日比谷総合設備㈱は昭和41(1966年)年3月3日に設立しました。

設立趣意書

昭和41年3月3日設立時の設立趣意書はこちらになります。

設立趣意書

会社沿革

昭和41年3月 日比谷総合設備株式会社を設立
昭和41年7月 電気設備工事を主事業 目的とする東京設備株式会社、並びに、管工事を主事業目的とする大恵工事株式会社をそれぞれ吸収合併し、 両社の営業権を全面的に継承
昭和52年11月 株式を東京証券取引所市場第二部に上場
平成7年3月 日比谷通商株式会社(資本金75百万円) を子会社とする
平成7年9月 東京証券取引所市場第一部に上場
平成15年3月 ニッケイ株式会社を子会社とする
平成20年1月 株式会社オーエンスと資本業務提携契約を締結
平成21年1月 株式会社ヴェリア・ラボラトリーズと資本業務提携契約を締結
平成22年6月 HITエンジニアリング株式会社(旧:富山工営株式会社)の全株式を取得し、完全子会社化

事業概要

私たちはトータルエンジニアリング企業として、業界トップクラスの技術力で、空気調和、給排水衛生、電気、情報通信技術生産設備などの設備事業を展開してきました。 建物に“命”を吹き込み、快適な環境を創造することが設備事業の役割であると考えています。世界最先端の通信設備を保有するNTTグループをはじめ多くのお客様の高い要望と信頼に真摯に応えてまいりました。

事業概要のご紹介

 

日比谷総合設備の特徴

日比谷総合設備は次のような特徴があります。

環境エネルギー分野への積極的事業展開

世界的規模で進む「CO2排出量削減への要求」や「環境関連法規制の改正」等の動きに対し、私たちは建物が消費するエネルギーの「見える化」や「省エネ提案」、「自然エネルギー」を利用した研究や事業展開も推し進めています。豊富な実績と経験に基づく目利き力で、お客様の省エネルギー活動とCO2削減活動を包括的にサポートします。

環境エネルギーの有効利用

データセンターの施工実績が豊富

近年、自社で保有しているサーバーをデータセンターに移行する動きが急増しております。私たちは高度な品質が求められるデータセンターの最大手企業であるNTTグループの設備工事全般を多数受注しており、創業以来、40年以上に渡ってデータセンターに関連する工事を施工してまいりました。トータルエンジニアリング企業として診断から設計、施工、その後のサポートまでを一貫して行い、お客様のご負担とトータルコストを軽減します。

データセンターの施工実績が豊富

安全・高品質なリニューアル施工

「省エネルギー」「CO2削減」「ランニングコストの低減」「快適な空調環境への改善」「保守費用が膨大」等、リニューアルを行う動機は千差万別です。 私たちは研究成果と多くの実績から、スピーディに設備の状況をつかみ、省エネ、経済性、快適性、信頼性の4つの視点に立ったリニューアルをご提案し、高品質な設備をお客様にご提供します。特に、サーバー等が稼働しているIT関連機械室での実績が多く、様々なリスクの洗い出し、分析から対応策まで安全第一の万全の体制で臨んでおり、お客様から高い評価を頂いております。

リニューアル工事に自信があります

組織図

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