主なカテゴリ
  • ビジョン
  • 会社情報
  • 株主・投資家情報
  • CSR情報
  • コーポレートガバナンス情報
  • 日比谷の技術
  • リクルート

建築設備診断システム

建設設備診断とは

1. 効率的なリニューアルのための建築設備診断
老朽化対策、機能性向上、快適性向上、OA化対策などの理由による建築設備のリニューアルを効果的に行うためには、建築設備診断を行う必要があります。設備診断を行うことにより、居住者の要望や社会のニーズに合った効果的なリニューアルを行えます。また、最も優先的にリニューアルを要する機器などを判断するためのデータが得られますので、経済的にも有効なリニューアルが行えます。
2. 目的に応じた診断レベルの選択
 診断には、物理的劣化等の劣化診断とPOE調査等を含んだ機能診断があります。また、物理的劣化診断にはヒアリングや目視を中心とした一次診断、非破壊調査を中心とした二次診断、破壊調査を行う三次診断があり、目的に応じて診断レベルを選択できます。
3. 電気・空調・衛生設備診断が可能です。
 日比谷では、物理的劣化診断だけでなく、POE調査により、居住者へアンケートやヒアリン グを行いますのでさらに高い効果が得られます。また、電気、空調、衛生設備の診断を行うことができ、専門の教育を受けたビルディングドクターが、診断にあたるので安心してお任せいただけます。

建設設備診断

建設設備診断

電気・空調・衛生設備診断

ページの先頭へ