省エネ診断システム
省エネ診断システムとは
省エネ法の改正や環境保護に関する条例が数多く施行される中、建物の省エネルギーやCO2削減に対する要求がますます高まってきています。省エネルギーは企業が負う義務であるとともに、企業価値判断の大きな要因となってきています。
省エネルギーをするには、まず自分自身を知る必要があります。エネルギー使用量、設備運用状況を確実に把握することが、省エネ対策の第一歩となります。日比谷総合設備は長年培った目利き力で総合的に建物のエネルギー状況を診断いたします。
省エネ診断の実施手順
省エネ診断は必要情報の入手から報告書作成まで、下記の手順で行います。必要に応じて、計測器を用いた定量調査も行います。


































