社長挨拶
快適空間の創造こそ、我々の使命。人のために、地球のために。
創立40年の歴史と経験は日比谷総合設備の大きな誇りです。私たちはトータルエンジニアリング企業として、業界トップクラスの技術力で、空気調和、給排水衛生、電気、情報通信技術などの設備事業を展開してきました。建物に“命”を吹き込み、快適な環境を創造することが設備事業の役割であると考えています。
カバーする領域は幅広く、設備全般の企画・設計・施工から、完成後の維持管理、リニューアルまで。建物のケア・マネージャーとして、誠実とスピードを持って、ライフサイクルにわたるサポートを行ないます。
同時に、「品質」「安全」「環境」「コンプライアンス」といった企業の社会的責任、CSR(Corporate Social Responsibility)活動にも重点を置き、ステークホルダーそれぞれとの関係を大切にしています。具体的かつ実効性のある配慮行動をとること、その重要性が増しているためです。
常に高い目標を設定し、新たな技術・ 分野にチャレンジする。これからもたゆまぬトータルエンジニアリング力の向上によって、人の過ごす環境づくり、そして地球環境保全に貢献します。
代表取締役社長


































