私たち日比谷総合設備は、空気調和設備、給排水衛生設備、電気設備、情報通信設備の4分野から安全、安心、快適な社会生活を支える総合エンジニアリングサービス企業です。
日比谷総合設備グループは創業60周年という節目を迎え、新たな経営理念を制定いたしました。
経営理念の制定にあたっては、これまでの歩みを振り返るとともに、将来にわたる持続的成長を見据え、当社グループの存在意義を示す「PURPOSE(パーパス)」と、価値観および行動指針を示す「VALUE(バリュー)」で構成しております。
全国の電話網拡大のため、日本電信電話公社(現NTT)による通信建物の建設工事需要が急増
- 高度な技術を備えた設備関連工事の体制整備が急務
- 設備関連工事体制整備の需要の高まり
NTTの通信建物における空調、衛生、電気各設備の構築を担うため、高度な技術力を有する総合設備工事会社として設立(1966年)
社名の由来
- 当時の社屋が日比谷にあったこと
- 当社の生い立ちに縁のある電電公社の本社ビルが、当時、日比谷公園の隣にあったこと
①NTTの通信建物における各種設備工事で培われた高い経験値・ノウハウに基づく高品質な施工
②新築からリニューアルまで、建物のライフサイクルに応じて、お客様のニーズにワンストップで対応可能
③空調・衛生・電気・情報通信全ての設備施工に対応できる総合エンジニアリング企業
④NTTグループ通信建物の設備関連工事を担うため、全国にネットワーク展開
強み